オタク崩れの「ゆにぷーま」がお送りする、自プレイ・自作動画による動的ゲーム(アクション・シューティング)メインの紹介サイト。管理人は現役引退後のただの変態なので、へっぽこなプレイはご愛嬌ということで・・・orz生暖かい目で見て下さい。新旧織り交ぜて幅広く紹介できればと思っています。

市販ゲーム

 
※本ゲームは同人ゲームではありません


その1



その2





誰得動画気味な投稿です・・・。


もともと『ゼビウス』は、アーケードから多岐にわたる機種に移植されました。
有名どころで言うと、「芸夢狂人」氏によるPC-88移植版とか。

ま、しかし肝心のデキは、
どれもこれも「クローン」紛い以下でしたがw。



その中で、キラリと光る1本が、
その筋の人に有名(?)な、この『ギガンテス』です。



基本的には『ゼビウス』と似たシステムなんですが、
加速装置が付いていたり、実はライフ制だったりと、
改良、というか正当な進化系とも言えるゲーム性に仕上がっています。

機会があれば皆様、是非プレイしていただきたい。
本当に面白いですよ。



アンドアジェネシスや、ソルもどき等々が出てくるのはご愛敬!
生暖かい目で見守りながら、高難易度にヒーヒー言いながら
プレイするのが、このゲームの正しい遊び方です(本当か



で今回、超久々にプレイしたので、何もかもが懐かしい・・・・・。
果たして何回目にクリアできるやら。

そのうち、気が向いたら続きをアップします。
気長にお待ち下さい。あうー。あうー。


※本ゲームは同人ゲームではありません。



その1


その2


その3(神宮寺たま)




だいぶ昔にyoutubeにうpしていた動画なので、
技術的に乏しく、音ズレとか色々問題ありますが、
(とくに「その1」が酷いデスorz)
もう作り直すの面倒なのでこれにて勘弁してつかぁさい(´Д`三´Д`)
いちおMP4AVCに再エンコ。

電脳学園といえば「トップをねらえ!」な方が多数でしょうが、
倫理機構無視のコチラも中々オツなもんですぜ。



はっきり言いますが。
私、1人目および2人目には何の興味もございませんw
動画表示サイズが、その意思を如実に表していると思いますw



そして、お待ちかね(私だけだ!!!w)の
神宮寺嬢は、今でもホントに良いですね!(私だry)
PC-88版とは微妙に違うグラフィックをお楽しみ下さい。

流石に、zoomeで「ぽっち」は掲載できませんでしたが
このサイトをご覧の方には、折角のご縁でもありますし
修正無しのシーン集を、こっそりご覧いただきましょうか。





という訳で、電脳学園1リニューアルもこれで終了です。
2以降をやるかどうかは・・・要望が多ければ考えます(汁
いろいろと結構大変なので orz






※本ゲームは市販ゲームです

【開発・配布元】
カスタム

【プラットフォーム】
X68000

【発表年】
1993年

【ジャンル】
アクション

【販売価格】
7,800円

【関連ネタ(管理人独断)】
アルカノイド メタルオレンジ 柳ひろひこ チップちゃん



では元ネタを上げておこうか、という訳で。
本作、88/98版でもいいんですけど
グラフィックが美麗なX68k版が良いでしょ(゚∀゚)独断と偏見

3年ほど前、忙しい毎日の ストレス発散と煩悩パワーで
久々に一気にクリアまで、気合いでプレイ・・・

・・・・・した気合いは現在は残っておりませんでした がorz

最後のビジュアルまで見れるようになったから、もういーっか(汁

動画ナビ
・0:00~ タイトル→オープニング
・3:37~ オープニング マンガ部分
・5:53~ 卓球の実戦部分



今回は初の市販ソフトレビュー。

【メーカー】
Studio B-Room

【発表年】
2001年

【プラットフォーム】
Windows

【ジャンル】
卓球アクション(18禁)

【関連ネタ(管理人独断)】
特に・・・無いかな?




卓球ゲームというと、意外と無かったりするんだよね。

でも意外と歴史は古く、世界最初の大衆向けアーケードゲームとして
『PONG』(1972)が発売されていたり(本作はテニスゲームとも言えるが)、
『KONAMI's PING-PONG』(1985)をコナミが発売していたり。
最近ではPS2向けに『いくぜ!温泉卓球』(2000年、彩京)で
当時をときめく福原愛が出演していたり。



でも、こんな事を言うのも何なんだけど、
(個人的な)良作は皆無な状況。1作を除いて。



その良作がコチラ。『温泉de卓球』。
ホントに面白いんだから。



オープニングは、まぁエロゲにありがちなADVパートから始まる・・・
・・・と思いきや、いきなりマンガに音声を合わせた独特な演出が!
(3:37~のオープニング マンガ部分です)

これがまた軽快で、見ててとても楽しいんだ。
当時から「これを動画にしていつでも見られるようにしたいなー」と
思い続けていて、やっと昨今それが叶ったという次第で。
最近のソフト&ハードの技術に乾杯。いや本当。



そして、メインの卓球部分。
これがまた、動的ゲームとして非常に良い出来で!



卓球の対戦相手と正面から対峙した形の固定ビュー。
この画面を3×3の9等分して、
それぞれにテンキーの「1」~「9」を割り当ててあり、
対応テンキーを押下することで、玉を打ち返すという仕様。

というか、メニュー画面やら何やらの操作系も
全てテンキーオンリーなんだけどね!
ここまで徹底してくれると、何だか清々しい。

昔のfalcomゲーム等で、「テンキーだけで操作を完結できる」という
類の操作系を持つゲームは散見されたけど、
このゲームはテンキー専用です。



卓球の対戦相手も3人(もちろん全て女の子!)で、
それぞれに個性的な必殺技があり、とても楽しい。
消える魔球とか、画面中をおっぱいで埋め尽くして煩悩を誘う、等々。



そして、ソフトの性質上もちろん「ご褒美」も有り。
しかも、基本的に勝っても負けてもただのストーリー分岐の意味で
どのルートにも「ご褒美」があるので、多い日も安心!(何じゃそりゃ



短時間で気軽に楽しめる、とっても楽しいゲームです。
少なくともWinXPでは普通に動いてくれるので、
この機会に、興味を持たれた方はぜひ!
入手もちょっと頑張れば可能だろうし。



ちなみに前作の位置付けとして『温泉卓球』という
イベント販売限定ゲームがあったりもしてますが、
コチラもゲーム部分は基本的に同じの縮小版のような感じデス。
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